Code for Sakai

 

トピックス

2016年3月5日(土)

Code for Sakai IODD2016 堺市オープンデータビジュアライズハッカソンを開催しました。

≫ これまでの活動実績はこちら

 

Code for Sakaiについて

2009年、アメリカで行政と市民がテクノロジーを活用して自分たちの地域の問題を解決しようという活動が始まりました。

Code for Amarica(コード・フォー・アメリカ)

行政とITエンジニアがアプリを開発して、市民を巻き込んで地域問題に取り込むというものです。
それは雪で埋もれた消火栓を助け出したり、捨てられたペットを保護したりといった活動だったそうです。
その活動は今、全世界に、そして日本でも広がっています。

Code for Japan そして Code for Sakai。

地域の問題には、ちょっとしたアイデアで解決できるものもあるはずです。
私達にはITやデザインの力があります。
みなさんとテクノロジーとデザインの力を活用して堺の地域問題に共同で取り組み、よりよい街を作りたい。

「Code for Sakai」・・・私達の街 堺 をよりよくしましょう。

Code for Sakaiの活動はこちらをご覧下さい。

 

Code for Japanを始めとする私達Code for Xはオープンデータを使って、より良い街をみなさんと共に作ります。

Code for Americaの取り組みは以下の動画を御覧ください。

ジェニファー・パルカ「コーディングでより良い政府をつくる」
Jeniffer Palka - Coding a better government